Arc(アーク)/稲毛オステオパシーセンター

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おや、歯の痛みが少なくなりました

クレニオセイクラルセラピー

ランチを食べている時、歯と歯がグキリといってしまいました。もともと歯槽膿漏だったので、歯並びが悪くグラグラのところに固い食べ物がヒットしたのだと思います。しばらくじっとしていても痛かったのですが、だんだん痛みが少なくなったようです。しかし物があたるとビーンと痛みがきます。

そこで思い出したのが、クレニオセイクラルセラピー2で教わった歯のテクニック。一方の手の指で気になる歯(今回は痛い歯)にコンタクトして、もう一方の手の指で三叉神経の第1、2、3枝にそれぞれコンタクトしてみます。もし痛い感じ(今回の場合は痛みが増すところ)や身体が動くような感じがある箇所があれば、そのコンタクト間でアンワインディングするというものです。

今回の痛い歯は下の歯だったのですが、痛みが増したり身体が動きたがるポイントは第2枝でした。下の歯だから必ず第3枝、という訳ではないのですね。

1分くらいアンワインディングしたところ、痛みがかなり引きました。練習している時はあまり期待はしていなかったテクニックでしたが、いやはや恐れ入りました。今後歯の問題の時には使っていこうと思います。

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